「 雑記・その他 」一覧

NIKKEIプラス1より「夏を潤すスパークリングワイン」ランキング

昨日の日経新聞プラス1(土曜日版)の何でもランキングでは「夏を潤すスパークリングワイン」が特集されていました。

この季節、キリッとさっぱり飲めるスパークリングワインはテンションが上ります。
和洋問わず、食事とも良く合うし。
休みの日には、昼からリラックスしてシュワシュワの泡を楽しみたいものです。

下記ランキングの中で私が飲んだことがあるのは、コノスル・スパークリングだけかな?
シャンドンは白泡は好きですが、ロゼは飲んだことが無いと思う。
今度是非チャレンジしてみたい。

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ワイン王国、デジタルカメラマガジンなど 「Kindle人気雑誌99円均一セール」に登場

Amazon.co.jpで1月25日から1月31日23時59分まで、「Kindle人気雑誌99円均一セール」を開催しています!

対象雑誌は全部で1700冊以上。
通常の紙の雑誌では1冊1,620円の「ワイン王国」も99円に!
ワイン王国のセール対象は2013年9月号から2016年1月号までそろっています。
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クリスマスに楽しみたいスパークリングワインまとめ

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以前に、日経新聞プラス1(土曜日版)の何でもランキングで「クリスマスに楽しみたいスパークリングワイン」が特集されていました!

3000円以下のオススメ銘柄との事で、当ブログで取り扱う安旨ワインにぴったりの企画。

私が飲んだことがあるのは3位と8位だけですね。他は飲んだことがない銘柄ばかりで、これはなかなか面白いのでメモしておきます!

ー調査方法ー

店頭価格3000円以下で、百貨店、大手酒販店、ネット通販の売れ筋スパークリングワイン20銘柄を候補として、専門家にブラインドテイスティングしてもらい、クリスマスにおすすめの10銘柄を選んだ。選者は以下の通り。
<ソムリエ>阿部 誠、情野 博之、谷宣英
<ワイン専門家>梶田 泉、畔田隆弘、小林 史高、小松めぐみ、中西 孝行、南宗 二郎、村田 恵子

第1位 グロリアフェラー ブラン・ド・ノワール(米)

バラのような色合いとクリーミーな味わいが特徴。チェリーのようなほんのりとした甘さとさわやかなレモンのような酸味のバランスが良い。主に手摘みで収穫した黒ぶどうを18ヶ月熟成させている。相性の良い料理はカニ、フォアグラ、熟成したチーズ、スイーツなど。

第2位 エミール・ミッシェル(仏)

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仏シャンパーニュ地方で伝統製法と新技術を駆使して作ったシャンパン。美しい黄金色で生き生きとした泡立ちが長く続く。熟成したフルーツと白い花のような香りがあり、口当たりも爽やか。ローストビーフ、魚のムニエル、トマトなどを使った洋風鍋にあう。

第3位 シャンドン・ヴィンテージ・ブリュット

モエ・エ・シャンドン社がオーストラリアに設立したワイナリーが、シャンパーニュ地方と同じ伝統製法で造る。シトラスや桃のような香り。ナッツやキャラメル。ダークチェリーのような香ばしい余韻が残る。

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お手軽パスタソース・ランキング

日経新聞土曜日版(NIKKEIプラス1)の何でもランキングは毎週楽しみにしているのですが(先日紹介したコレとか)、本日は「お手軽パスタソース・ランキング」が掲載されていました。

うちでも、「今日はのんびりしようよ!」という日には、まぜるだけのパスタソースでよく手抜きしています。
共働きでお互い疲れているんだし、休みの日はゆっくりと寝ていたいですしね。で、土曜のお昼から軽めのワインを開けたりと。

最近はパスタソースの味のバリエーションが増えていますし、ちょっとした野菜(冷凍ブロッコリーなど)を一緒に茹でて加えるだけで味に幅が出ます。

ー調査方法ー
「まぜるだけ」「あえるだけ」をうたうパスタソースを対象に専門家やメーカーへの事前調査で20商品を選出、実際に試食して専門家に順位をつけてもらい「コストパフォーマンス」「味の本格度」「ボリューム感」「ヘルシー感」についての評点も加点した。

第1位 たっぷりソースでうれしい たらこ生風味

従来品に比べて約3割増にした多めのソースがパスタに良く絡む。タラコの風味もしっかりしており、香りづけのゆずのバランスが良い。
2人前(32g×2袋)、日清フーズ

第2位 海老トマトクリーム

エビや香味野菜のうまみや、生クリームのコクなどが感じられる。味付けが良い。ゆで野菜の「ディップソース」やドリアのクリームとして使うのもオススメ。
2人前(65g×2袋)、エスビー食品

第3位 うにクリーム

ウニの臭みが上手く取り除かれており、塩加減も程良い。自宅ではなかなか作れない素材を使ったパスタが簡単に作れる点が良い。
2人前(30.5g×2袋)、良品計画

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今年も梅酒を仕込む

梅酒2009

上の写真は浸けてから1週後のものです。

今年は定番のホワイトリカーに加え、泡盛とウイスキーの3種類の梅酒を仕込んでみました。

  • ホワイトリカー1.8L + 青梅1kg + 氷砂糖500g
  • ウイスキー(ブラックニッカ クリアブレンド)900mL + 青梅500g + 氷砂糖250g
  • 泡盛 (南風25度)900mL + 青梅500g + 氷砂糖250g

ホワイトリカーはこの分量で丁度良いのですが、ウイスキー梅酒と泡盛梅酒は初めてなのでどういう仕上がりになるか全く判りません。

ブランドも安いものから選びましたが・・・一応、この辺りのものなら使用せずに余った分を飲めるかな(ウイスキーじゃ料理酒にもならないので)。

3ヶ月後くらいで、味見してみたいと思います。

楽しみ!

梅酒

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高いワインを見分けるコツ?

Business Media 誠」にて「日本一のソムリエに聞いた! 高いワインを見分けるコツ」という面白い記事が。

赤ワインの場合ですが、

  1. 色・・・2つとも産地と原料が同じであれば、『濃い色のワインが高い』(ブドウの皮を果汁に漬け込む時間が長くコストがかかっている)
  2. 香り・・・『フルーツ以外の香りがすれば高い』
  3. 渋み・・・『歯磨きをしてみたいと感じさせる方が高い』(タンニンが多く含まれていれば長持ちするので、飲み頃の期間も長い)

 

ん~でも、実際に私達(一般人)がワインを飲む上で、「グラスに注いだワイン、どちらのワインが高いか?」なんて見分ける必要なんて無いんですよね。

「美味ければイイ!」

ボトルの外面だけ見て、「どちらのワインが美味しいか?」という見分け方を身に着ける方が重要です。

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ドラマ「神の雫」の視聴率が厳しい。。。

1月13日から日テレ系火曜22時枠で始まったドラマ「神の雫」ですが、初回こそ10.3%とギリギリふた桁の視聴率だったものの、その後は下降線をたどり、2月3日に放送された第4回ではついに5.0%まで下落してしまったようです(「神の雫」視聴率が5.0%を記録、深夜ドラマ「RESET」を下回る。)。

第4回までで5%台というのは、深夜ドラマを除くと過去最低レベルで・・・いや、深夜ドラマさえ下回る。

どうなんでしょう?

ワイン好きとしては、ストーリーもキャストもひとまず置いておいて、「あ~美味しそう」「これ飲んでみたい」と楽しんで見ていますが・・・

確かに全体的に単調というか、安っぽい感と言うか(うちの妻は厳しい評価をしていました)。

原作マンガとは内容・イメージが異なる点も、既存のファンを取り込めなかったのかな??

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MONO-PORTAL レビューブロガーネットワークに参加

MONO-PORTAL

最近にわかに注目度が上がっているのが、レビューブロガーによる製品レビューポータルサイト

MONO-PORTAL

買い物前に実際の使用感など評判を知りたい事って良くありますが、膨大な数のブログから目的の製品について書かれた記事を探すのは、実は結構大変。

このMONO-PORTALは、レビューブログ記事だけを集めた口コミポータルサイトです。

こうして、レビューがきちんとジャンル別に整理されているのは画期的なのではないでしょうかね。

と、言うわけでこのブログからもちょこちょことトラックバックを送っていたのですが、この度、MONO-PORTAL内の「レビューブロガーネットワーク」の一員として承認頂きました♪

今後、これまで以上に良いレビュー記事を書くように、表現や写真など工夫を凝らして頑張りたいと思います。


来週はドラマ「神の雫」が始まりますね!

そうそう、来週13日(火)22時から日テレでドラマ「神の雫」がはじまりますね。

前々からめちゃくちゃ気になっていたんですけどね~。

正直なところ、原作(週刊モーニング)を読んでないんですよ(うちの妻曰く、あなたは好きじゃないんじゃないかな?酒漫画なら「Barレモンハート」の方がグッとくるよ)。

と言うわけですが、ドラマはしっかり録画して見ようと思います(皆さん録画を忘れないでね(笑))。

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